Z5弾のまとめをやりますわ。
今回は旧第10弾の逆周りということもあり、
景色やバス停も、既視感漂う雰囲気だった。

旧第10弾でも登場した三豊総合病院
旧第10弾はリアル四国1周といえるルート設定だったけど、

かなりの難ルートで琴平で終了という結果に。
それでも全体の4/5くらいは進んでんだよなあ…。
関連記事:「歴代でどのルートが1番難しいのか?(2017/1/18更新)」
今回はその反省からか、3/4にルートを短縮w

前回失敗してるし、多少、難易度を調整した感あり
展開も前半のビハインド気味から、
後半の追い上げでギリでゴールという理想的な流れ。

抜群に面白い回って訳じゃないけど、
初期「バス旅Z」の消化不良感はなくなりつつある。
これは田中・羽田コンビが少しずつアジャストし始めたのと、

今回に限っては「バス旅Z」に不足しがちな
出演者の熱量やネタ感を小野真弓が提供してくれたからかなと。


無表情に草
自分に正直すぎる点は、マルシアさんを彷彿とさせるww
ア◯ムお姉さんの頃と全然イメージが違ってて、

中身はおっさんに近い感じww
やっぱ、バラエティだし、ある程度のネタ感がないと、
ただの攻略ゲームになってしまうからね。
(その2)につづく


コメント
結構毒を吐く小野真弓さんのことを太川さんがナレーションで「普段からこんな感じですよ」とサラリと言ってたのがツボでした(笑)。
マルシアタイプかと思いましたが、結構良く動いていたし嫌な感じはしなかったです。「一度決まったことには文句は言わない」の台詞が潔かったですね(笑)。
私も、彼女の「一度決まったことには文句は言わない」の言葉に惚れました。
あれだけ言いたい放題(雰囲気作り?)でも嫌な感じは全くしなかった、よごれ役wもかって出ていたし、ただものすごい早さで2人に中和されるので気づかなかったかもしれません。
管理人様
忙しいなか記事ありがとうございます(^-^)
小野真弓さんはとても頑張っていて好感がもてました(^-^)
田中要次さんもさほど温泉にこだわらなくなりましたし(たまたま道後温泉によれたからかもしれませんが)田舎にとまろうの方とのふれあいも良かったです(^-^)
羽田先生は後半疲れで体調が悪かったのかストレスなのか元気がないのはちょっと心配でした(^-^)
私はルイルイさんのナレーションは好きですのでずっと続けて欲しいです(^-^)
バス旅とバス旅Zの差は、道中で人々とのふれ合いなんですよね。過去の同局他番組でだけどふれあった方との再会をはたした(要次さんの希望があったのか仕込みかどうかわからんけど(笑))場面がバス旅Zにはいままでなかったので番組としては軌道に乗ったのでは?ルイ&えびすコンビの松浦食堂での再会とはまた違う感慨無量の場面でした。羽田先生の『芥川賞作家の』と前置きしてもキョトンとされたのは相変わらずだけど(;^ω^)
えびす大先生のえびす毒をばらまいてふれ合いするのは絶対に真似できないけど(爆)バス旅の良いところを吸収すれば安定感がでると思います。
管理人さん、次々と記事の書き込みありがとうございます。
Z5弾、楽しく見ました。やっぱり蛭子さんの言動は特殊で他の人がまねしようとしてもできません。自然な振る舞いですから。でも今回は、新たな面白さでこれから軌道に乗ってくれることを期待します。太川さんも5回目では、スキルがそれほどでもなかったと思います。でも前任者の反省は活かすべきですね。総合病院、空港をうまく使うとか。
聞き込み不足を改善するには、ルイルイのスキルを参考よりは、えびす大先生の『楽したい』が為に食い下がる性格を参考にすれば聞き込みのスキルが向上するのでは?(笑)
第7弾の空港技や第9弾の堀川バスのミラクルは、えびす大先生の性格上から出てきた産物ですからね(笑)
えびす毒は真似できないが(笑)
今回の羽田さんは前回と同様に総合病院の前できちんと仕事してくれましたね。名言はなかったけど「バスって県とかバス会社の管轄によって、全然情報が共有されないことが多い、すぐ近くに県境があるなら早く県を越した方が県の中心部に行く情報が得やすくなる。今夜泊る場所もどうなるかわからない」と小野さんを諭し、小野さんに「一度決まったことには文句は言わない」という名言を言わせたことは良かったし、すごく成長したと思っています。これからも1つだけいいので何か残してほしいですね。
ただ、小野さんは「今夜泊るとこがないかも」で奮起したかもかも・・・w
番組冒頭での羽田さんの阿波踊り、意外で面白かった
田中さんと田舎に泊まろうでお世話になった方との再開シーンもありましたね
太川さんと蛭子さん時代からぐっと少なくなってしまった一般の方々とのふれあいシーン
この2つで随分と補えたような気がします
太川さんの上から目線のナレーションがウザい。
バス旅で「沿線民とのふれあい」が無くなった(減少した)のは、コンテンツの再販売を視野に入れた対応でしょうね。再販売するときに、沿線民に同意を求めるの難しいでしょうから。あとモザイク処理・カットが面倒とか(笑)
「コンテンツの再販売」を考えてることは、このコンテンツが魅力的と考えてるので嬉しいです。多分沿線民とのふれあいはしてるけど、カットしてると思いたいです。
バス旅Zには全然関係ないことですみません、記事の画面キャプチャーを見て思わずショック
「ア〇ム」=三菱UFJフィナンシャルグループに属する貸金業者ですね
当時の貸付利率(実質年率)が13.14%~27.375%だったんですねえ、ひぇ~こわ~
当時の小野さんは何も知らずに貸金業者のイメージキャラクターになっていたんだなあと思いました
「田舎に泊まろう」は毎週ほとんど見ていました。田中要次さんが出演したことは忘れていましたが、小野真弓さんが出演したことは覚えています。泊まった家主に同年代の娘がおり(その娘と比べて羨ましそうに)小野真弓に「きれいねー」と話しかけた場面を今だに記憶しています。よくよく見ると小野真弓は結構な美人だなと思ったものしです。その泊まった田舎はどこかはもう忘れましたが。
今後、「田舎に泊まろう」の宿泊宅の家人との再会シーンがあるといいですね。そういえば蛭子さんも出演しましたね。
ルイルイに替えて蛭子さんがナレーション参加ってのも1回観てみたいような
>これは田中・羽田コンビが少しずつアジャストし始めたのと
Z4弾から「アジャスト」は始まっていたとも思いますが、お二人が「(自分たちはバス旅では)まだまだ1年生だ」と虚心に取り組んでいたのが印象的ですね。(管理人さんのエントリ「Z第4弾は「バス旅」っぽさ全開!(その4)」でもあったように(俳優・文化人としてTVの知名度は高いかもしれないが)「バス旅の認知度」では、ルイルイ蛭子コンビには到底かなっていないことを改めて痛感しているところが大きいと思います)わたしの「Z1弾」での田中さんのマイナス印象とココはかぶるのですが、田中さんってソレなりに「紀行番組」を「こなしてきた自負」がいまだにあると思うんですね。そこが少しずつではあるが、変化があるようにも…。
羽田さんについては、バス旅のスタッフについて、このようにも。
─数十キロの道のりを歩くこともありますが、機材を持って同じ距離を歩くカメラマンさ─んや音声さんのほうが明らかに大変な思いをしているからです」と番組スタッフへ敬意─を表した
◇テレ東「路線バス旅Z」田中要次&羽田圭介氏が語る“本音”「よく続いていると思う」
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/03/31/kiji/20180330s00041000311000c.html
スタッフへの敬意、ココは目に見えないところで 実際は重要な要素に思えます。なお蛇足ですがお付けになっているタイトル「Z第5弾」は安定軌道にのったのか?」でありますが、「新シリーズのバス旅Z」が「安定軌道に…?」という内容だと思われますので、タイトルの方は語順を入れ替えて、たとえば…
『【バス旅Z】は 第5弾で、安定軌道にのったのか?』
の方が誤解が少なく済むように見えました。(小姑みたいで、ごめんなさい)
11さん
わざわざここに書く意味がわかりませんが、嫌味ですか?
※9
シーズンの先輩なんだから上から目線は当然
今回は一般人やバスの運転手に聞けば済んだミスが多く、情報収集も少なくて、太川さんの「僕ならもっと調べてから判断する」は的確な指摘だったと思う
※9
スタッフが太川さんに”いかにも先輩的”なナレーションを求めてんじゃないの?
あれだって一応台本あるんだからさ
よじごじDaysの羽田さんのコメント見て思ったけど、要はまだレギュラー二人にぜんっぜん余裕がないんだろうなーと(特に羽田さんは)
ふれあいしたり聞き込みしたりしなきゃと思ってはいるっぽいけど、土地勘無いとこで先の見えない旅して十キロ以上も歩いて睡眠不足で…ってやってるうちに心身共にヘロヘロになっちゃって、そこまで気が回んないんだろうなーと思ったわ
つーか同じ条件で蛭子さんやマドンナのボケ拾いながら連日旅を段取って、最終日までテンション高く街の人と絡んでく太川さんが(いい意味で)異常だったんだよw多分w
>9さん
自分は逆に、太川さんナレーション3倍増バージョンをみてみたいですね。スポーツの実況中継のように、その場その場でウザいぐらいに解説しまくるとか!
けれど田中羽田コンビの尺を奪って邪魔するのは間違いないので、副音声かな?紅白も副音声の時代ですし。
>13さん
そうそう、蛭子さんナレーションもみてみたいですね!台本外のアドリブが楽しそうw
> 16,17,18
あくまでも9の自由意見ということでいいのではないでしょうか
> 18
>スポーツの実況中継のように、その場その場でウザいぐらいに解説しまくる
>蛭子さんナレーションもみてみたい
出演者を間違えていませんか、バス旅Zの出演者は田中さん・羽田さんです
ナレーターの太川さんが出演者よりも目立ったら、田中さん・羽田さんの存在はどうなりますか
ここまで度が過ぎると、田中さん・羽田さんが空気になっちゃいますよ
今回から新コンビが2年生
マドンナのお力もお借りして
完全に軌道曲線にのりました
安定感の太川蛭子将来性の
田中羽田といった図式で
ありましょうか
前任が卒業した25回目の頃
後任コンビの通算50回目の
頃にはお化け番組として茶の間に
なくてはならないばんぐみになっていると確信しました
大学の成績風にすると
特別編B 1弾C 2弾D 3弾D 4弾C 5弾C といったところですかね
静岡で、今日放送されました。
面白かったです。
2日めの、あの長距離の徒歩は大変でしたよね。
そりゃ、小野さんもキレますよ。
紅蘭さんのドタキャンから急遽登板ですし、心構えがないまま、バス旅はキツかったと思います。
成功して良かったです。