「バス旅Z」第9弾無事に終わったーーー!!
とりあえず、速報版 で後日まとめます。
ここから先はネタバレ要素を含むので、
未放送地域の方は閲覧注意で。

まず、今回は失敗 → 引退という
「異例の課題」を背負ったシリーズだった。
越山氏は「今回失敗したら“ガチ”で引退です」と強調し、「さすがに3連敗はまずい。“成功しても失敗してもいいよね”っていうテンションでやっていると、見ている側は楽しくないじゃないですか」と“最後通告”を行った理由を語る。
引用:スポニチアネックス「田中要次と羽田圭介氏コンビ、引退か継続か 「ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z」放送」
越山Pのコメントで看破されているように、
「ゴールへの意欲が薄いこと」が現場でも感じられるんだろうなと…。


まぁ初期は「しゃーない」としても…
まぁ、太川さんは、2連敗は「恥」って認識で、
3連敗したら 自ら「番組を降板する」って言ってたからね。
で、今回の田中・羽田コンビはどうだったかというと、
これまでになく気合が入っていたように見えた。
最後までルートを探す粘りもあったしね。

ただ、マドンナが1番気持ちが入っていたようにも思えたかな。
田中・羽田コンビは感情が表に出にくいから、
一生懸命でも視聴者には伝わりにくいのかも知れないなと。
ま、なにはともあれゴールできてよかった。
なかなか、見応えのある回だったと思う。
今後もこのテンションでいってクレメンス

コメント
管理人様、早々の更新ありがとうございます!
今回のZ、個人的にはとても楽しめました。
ところどころ、「え?なんで調べないの?」と思う場面もありましたが、このヤキモキもこのシリーズの個性なのかな、と(失敗したらイラ立ちに変わりますが!)。
太川さんだったら蛭子さんのことを考えて、きっと選ばないようなチャレンジもあり感心しました(えらそうですが)。
徐々に田中・羽田コンビに慣れてきていたので、もっと続いてほしいと思っていました。
最後の粘りには自然と感動しました。
村井美樹さんのオンエアー見ながらのツイートもワクワクしました(元マドンナのこういう参加嬉しいです)。
今後も楽しみです。
頭を使ったバス旅らしい乗り継ぎが比較的多く面白かったですね
後半、常陸太田から大子方面ではなく、国道349号方面を北上していれば、あそこまで長い距離を徒歩で「強行突破」せずに済むルートもあったのですが…
それでも、大子経由でもなんとかゴールしてしまう意欲の強さには素晴らしさと見応えを感じました
早速の記事UPありがとうございます〜( ´ ꒳ ` )
楽しみにしていました(^-^)
今回は見応えがありましたね〜!
つばささんも足が痛そうに見えましたが、文句ひとつ言わず前向きに歩く姿が男前で。
皆の、ゴールへの強い気持ちがこの結果につながったんですね!!
感動しました、面白かったです!
クビがかかっているにも関わらず不要次は駄目だったけどな。
今回は失敗したら引退ということで、かなり追い込まれた状態でのバス旅だったから、絶対ゴールするという意気込みが見ていて伝わってきました。だからいつもより楽しかったです。
16弾とルートは被ると思ってましたが、千葉県は違うルートを通っていたので新鮮でよかったです。
合津バスでkanachuのお下がりが見れるとは。
『ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z』存続決定おめでとうございます。
今回のマドンナ 宝塚歌劇団出身の真琴つばささんが頑張ってくれましたね。
やっぱりマドンナがテンションや意識が低い人だと周りがボンミスが連発しますからね。
マドンナがつばささんで良かった。若いマドンナだったらダダこねていたんじゃね。
・鴨川駅
外房ルートでも旧16弾と似たルートでゴール可。
・佐倉
佐原方面は途中でバスが途切れるので、印西ルートで正解。
・つくば
旧22弾の通り、下妻から先のバスがないので土浦ルートで正解。
鴨川とつくばの分岐は、旧弾からある程度先が見えていたのでハラハラしながら見ていました。ほぼ正解ルートを選択していたのはすごいですね。
ちなみに、水戸から旧16弾同様に大宮、烏山、那須経由で白河関を越えるルートでもゴール可能です。黒磯駅からの最終便を乗り逃さなければですが(笑)
どう進めばもう少し余裕を持って進めたかの検証は後日やるとして、執念の徒歩(3日め夜の県境越え・4日め山間の長大トンネル)の勝利でした。4日目朝のスタートも、前日に宿のワゴン車に拾ってもらったところまできちんと戻っていましたね。
ところで、白浜→鴨川のバスは放送日前日(3月15日)限りで廃止。16日以降は千倉→古川(南房総市)の6kmを歩くか、九重駅付近まで迂回するかという手間が発生します。
管理人さん、早速の記事アップありがとうございます!
スリリングな展開でしたね。
最後の覚悟を決めた歩きの場面は、
「ここが大勝負」感が伝わってきて思わず涙が出てしまいました。
私達も日々の仕事の中で、あれに似た緊迫感に迫られる場面があるじゃないですか?
だから自然と感情移入しちゃいましたね。
放映前のコメントにも書かせて頂きましたが、私はコンテンツとしてのバス旅が好きなんですが、ただの旅番組ではない、この部分に惹かれている事を今回再確認しました。
まずは、田中・羽田コンビと真琴さん、本当にお疲れ様でした!
そして、どなたかも書かれている通り、村井美樹さんのリアルタイム応援も本当に良かった!
村井さんにはいつか必ずリベンジ登板お願いしたいです。
確か、太川・蛭子コンビで、水戸に行ったら、その後が大変だったという記憶があったので、何で水戸に行くのと思った。
しかし、4日目の甲子からの10数キロの徒歩は寒かったろうね。その後の16時台のバスの時刻を案内所でなんで確認しなかったんだろう。16:05かもしれないし、16:40かもしれないのに。バス案内所の方の提案はファインプレーだった。田中さんも必死に聞いていたから良い提案に繋がったんだろう。
真琴つばさは、あまり、バス旅に興味はないように見えたけど、最後の10数キロ徒歩はガンガン歩いていて、さすがは男役17年と思った。
とにかく、見ごたえがありました。
3日目の夜の徒歩での県境越えと4日目の14キロの歩きから、絶対にゴールするという気持ちが伝わってきて、ハラハラしながら見れました。
今まではゴールに対する執念があまり伝わってこなかった気がします。
これからも頑張って欲しいです。
成功に向けて必死な姿勢をこのコンビでは初めて見ました。今後もこの姿勢を忘れずに頑張ってほしいですね。
道路好きには有名な甲子トンネル、まさか徒歩で突破してしまうとは。営業所での聞き込みも良かったですし、全体的に見応えがありました。
>>10さん
>>2の者です
常陸太田→里川入口→(徒歩)→大ぬかり明神→中学校前
と進むと、大幅に県境超えの距離が短くなり、3日目中に白河or石川まで進めます。
すると4日目に余裕が生まれ、
石川→須賀川→竜生→坂本橋→(徒歩)→枝松→大内宿
と、国道118号沿いの徒歩が少ないルートが拓けます。ざっと検証した限りでは、これが一番無理のないルートかと。
また、鴨川から外房ルートで佐原→鉾田→水戸と進むとやや早く水戸に着けるので、多少は余裕が生まれたかもしれません。
太川・蛭子時代のリベンジおめでとう。
水戸からのルートで栃木県でなく
北上を選べたところ
福島での徒歩が大きかったと思います。
やっぱりバス旅はこうでなきゃ
Zは全力なんですね・・激闘でもゴールできなきゃ。
最近減ってきてた歩きが多かったのは残念といえば残念だけど
ゴール目指して必死だからこそって部分が多かったし今回はしょうがないか
難しいエリアなのは過去回見てればわかるし
存続で良かったですし、いい勝ち方でしたね。白河から若松へまわるように言われたら、太川・蛭子コンビだったら終わりだったけど、Zコンビだからこそ強行軍の選択肢があり生き残りました。ただ旧シリーズから観てると、一番の勝因は水戸駅じゃなくてちょっと離れた営業所で聞き込みできたことだったかも(笑)
偉大な前任者を引き継いでくれた2人なので、これからも頑張ってほしいです。そして、前任者が新たに始めた旅がおもしろくて嬉しいです。蛭子さんの宿交渉の電話はなんであんなにおもしろいんでしょうか(笑)?
長距離の時間制限つき徒歩はよく頑張った
バス停名が縁起悪かったりゴミ捨て場に
なってたのはけっこう草でした
太川蛭子時代の16、22、25弾のリベンジも果たせて良かったと思う。
魔の北関東と白河の関でしたからね。
本当に感動しました!おめでとう!!
福島入ってからのかなりの(終わった)感と大逆転は13弾の東三条を思い出しました。よく頑張ったわ今回は。あとスタイルの良い真琴さんが初日の寒さに懲りてもっこもこになってたのは笑った。
ゴールできてよかった。最終日の長距離徒歩は、16時台のバスの正確な時刻がわからないので、ハラハラしました。長くランニングをやっているので、歩きやジョグのスピード感がわかります。だから歩き始めのときテレビに向かって「歩き続けろ、止まったら間に合わない」。しばらくすると1k10分でないと危ないことに。今度は「ジョグを入れろ、少しでいいから。歩きとジョグを繰り返せ」なんて声をかけていました。Zもだんだんおもしろくなってきたので、田中さんと羽田さんには頑張ってほしい。編集もあるかもしれませんが、一般の方にも「Zでしょ」とか「いつも見ている」とか応援されてましたね。
正直なところ、水戸へ抜けると白河で行き詰まってゴールはキツいなと思っていたのですが、まさか新甲子温泉から14kmをほぼ3時間で歩いてゴールするとは思いませんでした。水戸駅から茨大営業所までわざわざバスに乗って聞き込みしたり、ゴールへの執念がより感じられた回です。
あと、マドンナの真琴つばささんもぐいぐい引っ張っていくという点でやはり素晴らしいですね。マドンナのレベルは旧シリーズよりもZシリーズの方が高いかもしれません(笑)
「正解」をとかく探しがちですが、乗り継ぎの細かなテクニックより、力業(ちからわざ)と言われてもとにかく歩いてつなぐつなぐ。
バスがあれば夜中になっても愚直に進む進む。
前シリーズにはないZシリーズの力強さ、突破力を強く感じた回でした。
できるじゃないですか。
感動しました。
次回からもよろしくお願いします。
田中さん・羽田さん・真琴さんゴールおめでとうございます。
なんとか過酷なノルマを達成でき、これこそ首の皮1枚繋がりましたね。
まさか、白河駅での案内所の奴らは、大内宿へのバスが期間限定のためないことを理由に、郡山から会津若松に回れ!といってましたが、そんなことしてたら時間と距離の無駄。
甲子温泉から13キロを3時間以内で歩かないと16時過ぎのバスに間に合わないと判明したときは、ええ嘘やろ!と3人はきっと思ったでしょう。
このパターンは、Z3弾のときにも4~5キロ歩かされたのを記憶してます。
何れもしても、田中・羽田コンビ存続が決まりましたが、だからといって次のバス旅も手を抜かずにやってもらいたいです。
できれば、最終日の昼下がり位にはゴールしてもらいたいですね。
毎回夕方や夜だとちょっとね。
みなさんコメントありがとうございますm(_ _)m
いろいろと意見はあると思いますが、
事実に反する内容やアホ・バカ系はやめて
マナーを守った意見交換をお願いします。
なるべく早めにまとめられるようにがんばります。
今回成功できて本当によかったです!
管理人さんがおっしゃるように成功への執念が感じられた回でした。
真琴つばささんは歩き方も男前で、悲壮感がなくて素敵でした。
またいつもあるような無駄な歩きはなく、歩いても到着は同じくらいなら休むというのも思い切りが良くて、ありだと思いました。
煽られていると思いながら、テレ東なら本当に終わりになってしまうかもといつも以上に真剣に見ました。ほかの皆さん同様ゴール成功に涙が出てしまいました。
自分では絶対にしない旅、旅番組でありながらサスペンスのようなワクワク感。
これからもバス旅をずっと応援したいです。
成功して良かった。
夜遅くまで頑張ったり、4日目の歩きなど絶対にゴールする意欲が伝わってきました。
とにかく、番組終了なんて事態にならずに良かった。
次回も頑張ってほしいですね。
4日目の歩きは残念ながらワープだろうな。3時間以内に15キロ弱
疲れが溜まっているマドンナが歩けるとは思えない
※30は残念な意見です。
よく頑張ったと思いますが、類似番組も多くなっているので、まだまだ踏ん張りどころは続くでしょう。
大変でしょうが、次回も頑張ってください。
水戸を回避するルートはかなり厳しいようですね
宇都宮方面バス繋がらなさすぎ…
「案内所が無理なら営業所で情報収集」をマドンナ含めて徹底し、水戸へと向かった一行の勝利でしょう
お疲れ様でした!
白河から迂回して大内宿に向かっていた場合、磐梯熱海あたりまでしか行けなかったようです
郡山の案内所前で断念という、16弾の悲しい再現で、危うくコンビ解散となるところでした(汗)
あの時間の白河からは、甲子越え強行軍以外にゴールするルートは難しそうです
一行のゴールへの執念には本当に感服ですね!
なんだ存続か
やっと見納めだと思って期待してたのに
蛭子さん帰ってきて
この二人はもう嫌だ
徳光も含めて死んでほしい。
管理人さん34の書き込みの早急の削除をお願いします。
あの面白かった番組をこんなにつまらなくした出演者は万死に値します。
絶対に許さない。
やっぱり姉御肌のマドンナが合う
やっぱりこのコンビじゃ頭打ちだな
せっかく面白いコンテンツなのに、見事にはまっていない。
9回もやってるのに、板についてないのは やる気もないし、本気でやってないから。視聴者にはそれが伝わります。
やる気がないなら、辞めてほしい。
長いトンネル強行突破は旧シリーズの14弾を思い出しますね。
面白かったですね
番組はじめからの緊張感がたまらなかった
ゴールのときは拍手しました
次回もこの緊張感でやってくれれば
打ちきりを望んでいました。
本当に残念です。
蛭子さんと太川さんに代わるのは難しいと思いますよ。得難い人たちなんで、、、。今回はよくやったと思います。
>>36
そこまでではないと思います
羽田さんは及第点
バス旅としては成功なんでしょうが番組としてどうなんですかね
バスの乗継を淡々と陰キャ3人で見せられる
正直面白いかと言われるとうーんって感じ
賛否あるのは何事にも当たり前ですが、番組に否定的な方々は、単純に視聴しなければ良いだけでは?
視聴すればするほど、ストレスは増幅され、心身をすり減らすだけですから。
楽しんだ者勝ちです。
今回は出題者と回答者のガチバトルを堪能できた。
ゴールを目指して愚直に前進する姿だけで十分に面白い。
これまで受けを狙ってくすぐりや個性付けをしていたが、
それこそが面白くないと言われる原因なのではと思った。
だって、個性では前任の奇跡のコンビには勝てないでしょう。
クリアできてよかったです。何より真琴つばささんが背筋ピンと歩かれてて格好良かったです。宝塚ってすごいなと感じずにはいられないですね。次マドンナにタカラジェンヌが採用されたら、兵庫を通過してもらいたいですね。
次回から成功したら温泉とかご褒美制度にすればこのコンビ一所懸命にやる気がしますが。今回見てそう思いました。このコンビ本気出せばできるじゃん!
今回は面白かった。
やはり汗を感じないとw
やる気がない回は面白くない。
バス旅最大の難所の水戸経由でゴール成功はもっと評価されるべき
>>19
同感です!
駅の案内所が終わった後の時間でも、車庫や営業所での聞き込みが良かったように感じました。
Zのお二人も一所懸命やっていると思いますしマドンナ含め皆で
意見を出し合いながらコースを決めていくやり方は前作とは違った魅力だと思います。太川、蛭子コンビ比べられて大変ですが、今後も頑張ってください。
ドキドキしながら見ていました。
田中さん・羽田さん・真琴さんゴールおめでとうございます。
バス旅に対する姿勢をみていた自分に気が付きました。
真琴さんは、宝塚のトップスターだけあって前向きな姿勢が素晴らしかったです。
今後もゴールを目指して頑張って欲しいので、
三連敗したらシリーズ終了とのルールにして欲しい。
頼むよ番組プロデューサーさん!
二日目終了時点では失敗した16弾より遅れをとっていたので、これは駄目かなと思いながら見ていましたが良く巻き返しましたね。
また、白河まではほぼ丸かぶりのルートを予想していましたが、どうしても避けては通れない路線以外は違うルートを選択してくれたので楽しめました。
これで降板が無くなったと気を緩めずに、次回も頑張って貰いたいですね。
>>44
分かります。心温まる笑顔のふれあいが少ない。
どちらかがルイルイような明るさと社交性がないと楽しくないですね。
アンチの皆さん残念でしたwwwww
地元通ってたんで歓喜でした。一応京成佐倉にもホテルあるんですが、元ラブホテルで外観が廃墟というのが。ぜひ泊まってほしかった。
相変わらず一般人への聞き込みが甘いですが(バス会社頼み)、今回はいつも夜になると要次の「もう休もうよ」が出てこなかったのでイライラしないで済みましたw
(一度バスの中で真琴さんに「守りに入ってませんよね?」ってつっこまれて前言撤回してたし)
次回、また振り出しに戻ってやる気減にならないように、いつも今回くらいゴールに向けて意気込んで進んでほしいものです。
今回は本当に見ごたえありました。存続して良かった!
前回の第16弾とはほとんどは重複するが水戸市から先の行き方として栃木県に入るべきだったのが今回で前回の第16弾と同じ道を那須塩原市までたどればよかったし、前回の第16弾が今回のような道に行けばよかったと感じました。
ローカル路線バス史上最大の敵である北関東は南は茨城県水戸市以南を、北は栃木県宇都宮市以北か日光市まで行ってればよかったかもしれなかったのよ。
なに食べてもフワフワと感想を言えばOKみたいな視聴者を馬鹿にしている番組より、派手な演出も何もない素な感じが他の番組より数倍面白い
田中羽田が酷いのは言うまでもない。
たが、下手なナレーションでいつまでも番組にしがみつく太川も大変不快。
この番組以外仕事ないし、嫁は不倫するし、必死なのはわかるが、ナレが常に上から目線なのはどうなのか?
>>54
太川はもうたくさん。
>>43
それはない
>>50
確かに
水戸に行かないでと思って見ていた。
これはすごい。
3回連続失敗でコンビ解散がルール採用となれば、この2人は本気を出し緊張感とゴールへの執念が生じて、視聴者も夢中にさせると思った。
>>54
番組自体は楽しく観ていますが、もう少し触れ合いがあってもいいと思います。
今後に期待しましょう。
>>60
じゃあ、観なければいいんじゃない?
今回は前シリーズ含めても五本の指に入るような屈指の回だったと個人的には思ってます。
1、2日目のルート選択が若干幸運もあったところがあるけど可能な限り先に進むという一貫した態度は、最終日の執念となって結実した感じで、ゴールに向かうバスに乗り継げたのを見届けた時には今まででも味わえない感動がありました。
この二人せっかく良くなってきたから今終わらすのは絶対勿体ないのでこれからも頑張ってほしいです。
羽田さん、田中さんの二人に今回のようなテーマが与えられて凄く良かったです。8弾まで見てきて、
68続きです…
何かあのお二人に本気度を感じられないのが、Zの物足りなさだったと今回を観て感じました。
太川さん蛭子さんはもう卒業しました。
今回良かったですよ。田中さん、羽田さん、今後も自由に頑張って下さい。
水戸経由を克服するルートがあったことに驚きと感動を頂きました❗️
田中・羽田コンビ、いつになく真剣な回だったね。
しかしつまらない回だった。
やはりマドンナに魅力がないと自分としては楽しめない。
宝塚の女優さんは嫌いじゃないんだけどなあ。
今回のマドンナはバス旅に向いていない。真琴つばささん、ごめんね。
ダメなら引退という割に、田中要次さんの消極的な姿勢のおかげで緊張感がイマイチでした。
相変わらず聞き込みも中途半端だし、進める時に進もうとしないし。
ダメなら引退は単なるZの話題作りで、結局ルート設定は甘めにしたのかなって印象でした。
これまでZは支持してきましたが、今回は正直ちょっと面白みが薄かったです。
ルート選びも根拠薄いまま結局何となく進んでしまうのも変わらず。
リーダーが仕事しないのでゲストがいつも微妙な感情になってしまうのも観ていてしんどいです。
今後継続するなら羽田センセをリーダーにしてほしいなあと思いました。
すみません、バス旅が好きだからこそグチです。
今回のマドンナつばささんは少し遠慮がちだったのかなと思います。もし自分がルート選択して失敗降板になったら申し訳ないって印象でした。前回の佐藤さん、秋本さん、小野さんは積極的で良かったのですが。
不要次は不要。不要次だけ降ろせよ、越山P。
最初は 長年慣れ親しんできた太川陽介さんと蛭子能収さんの最高なコンビと お別れしなきゃならないのはZのお二人を出演させるためなのかとZに、素直に喜べない気持ちでしたが毎回見させてもらうにつけ ドンドンやる気を感じて旧ローカル路線バスの旅の、心意気みたいなものを少しずつ受け継いできてるような、見慣れてきたのかな、田中さんは少し 茶目っ気ある感じで時には蛭子さんのようでイラッとさせられる場面もあったり。でも旧の方は蛭子さんの年齢などの事含め存続は無理みたいだし新しく始まる番組やローカル鉄道の旅で見られるし。まだ若いZの方にバス旅は任せてZの方々には頑張ってもらいたいです。楽しみにしています。千葉白浜から福島の大内宿までのルートは存続もかかっているし見ごたえのある番組になってましたね、真琴つばさ さんの芯の強さ ガッツのある姿。諦めない姿。二人を存続させたい気持ちも伝わり最後に無事にゴールできたことには感動し泣けました。
ここの管理人さんは極めて良心的な人ですね。
タイトルにはご丁寧に「【未視聴の方ネタバレ注意】「バス旅Z」第9弾放送直後の感想」とネタバレ要素がいっさいなし。タビリスだとタイトルでネタバレしてきますからね。
>>34
何をそこまで‥Zには最初違和感があったけど今では頑張って欲しいと 今では愛着も涌いて来て楽しみですよ今回存続できて良かったです。楽しみにしています、
>>38
ポーカーフェイスの羽田さんが損してるのかな。でも今回超本気で見応えがあったし真琴つばさ さんの、ガッツのある芯のある姿に感動、ゴールできたことには感動し泣けましたよ。千葉白浜から福島の大内宿最高でした。
>>41
長い目で見て下さい。企画は素晴らしく今回は超本気で見応えがあったし。感動したし。
>>61
太川陽介さんは気配りもできて やる気もありガッツもあり地図を見る目がプロですね
>>45本当です。突っ込みいれながら楽しく見るのも一興、でもストレスたまるなら視聴を止めたほうがよいですね。このZの人達に、愛着を持ち 楽しみながら多少の突っ込みを入れつつ地域の景色を楽しみながら一緒に旅した気分でいたら本当に 心の広い真の旅好きになれるかも。
>>47
そうですね!真琴つばささん レギュラーになって まだ少しだけ頼りない❓️男二人を引っ張って下さいって思いましたよ。新キャラ登場って感じですね。
>>49
最高にスリリングで楽しかった
>>52
真琴つばさ さんの 宝ジェンヌ魂に心打たれた。
>>53同じ意見です
>>57同じ意見です。
>>66
そうですよ。見なきゃ良い
>>69
そうですよ見ごたえあった。
>>74ポーカーフェイスの羽田さんと、田中さん。やる気が顔に、でないと言うところもある。それが可哀想なところです。
>>71
むいてると思ったんですが。芯のあるガッツのある姐御肌気質で。Zの男二人を引っ張って行くところもあり。
バスヲタ目線で視聴だと、今回は面白かったです。ルイ&えびす時代に登場しなかった内房や北千葉地域が登場して新鮮味がありました。
あと、下妻方面に向かったら、22弾の二の舞で蟻地獄にはまるところでしたが、回避して水戸ルートで成功したのが今回の最大の評価でした。
制作側としたら、失敗したら降板とハッパをかけないと視聴者に真剣味が伝わらないと考えたのでしょうね。今までのロケの流れだとメインナビの表情が鉄火面で視聴者に伝わらないから。表現力はルイ&えびすと比較したら可哀相。あの二人は水と油が奇跡的に交わった特例だから(笑)但し、表現力は当面はマドンナ頼みでしょうね。マドンナが引っ張ってロケを盛り上げるケースが続くでしょう。
まぁ、めでたく成功して降板回避になりましたが、安心していたら又元のもくあみになるよね(笑)次回も緊張感を維持して批判を好感になるように頑張ってください。
ルート選択の苦悩や意見の対立、疲労の表情や後悔の念などの人間模様を楽しく観てる、ルートはあまり興味ない大のバス旅ファンです。冷徹に叱咤する羽田センセイVS要次さん&マドンナの構図(村井さんや小野さん的な)が、また観たいです。
佐藤仁美さんとか出てほしいな。無理だろうけど小池栄子さんとか。愚痴りながらも諦めて頑張り出す小野真弓さんがツボだったので、テレビの露出が少なくて寂しいです。休みたい理屈をこねる村井美樹さんを一刀両断する名シーンもツボでした。
蛭子毒が強すぎて、多少の男勝りマドンナくらいじゃ満足出来ない自分がいます。要所で毒を提供しつつ、マドンナは引受けてくれるようなツンデレさんがいたらなー。
追記
今回成功して降板回避されたが、ルートのネタ切れが近づいてきてるのでこの先どうなるかわからないので、次回以降ルイ&えびす時代の失敗回をリベンジしてほしいのですが。。
特に21弾と路線バス壊滅地域がひしめく埼玉・栃木・群馬・茨城の4県が接する22弾。Z2弾でも登場したけどお話になってないので再々リベンジしてほしいのですが。路線バス壊滅蟻地獄地域をリベンジ出来たら大したものです。バス旅ファンとしてずっともやもやしてます。もしメインナビが降板しても北関東路線バス壊滅蟻地獄地域をクリアーしなければ番組終了は許されない位鬼門。
無事ゴールできて良かったと思います。
ただ、面白かったかと言えばちょっと・・・って感じもします。
田中氏羽田氏は、地味&表情が常に硬く、太川さんようのような朗らかさが無いので
地元の方々と交流があってもイマイチ盛り上がらないし楽しさが伝わってこないのがね。
せっかく続投が決まったので、頑張ってほしいです。
>番組に否定的な方々は、単純に視聴しなければ良いだけでは?
だから視聴率が減っているんだと思うけどな。
今回はやっとバス旅らしい感じでしたね。
しかし、あの時間でゴールだと恐らくは最終便ですよね。
すごくね?
やっとゴールできて良かったです。成功したシリーズは何度録画見ても感動してます。田中さんがちょっとやる気出せば成功できるのでは?今回は地図をよく見て 歩く距離減らし、コミュニティバスの乗り継ぎも良かったし 県境越えも上手くなった。今までの失敗の経験が生かされると思いました。田中さん温泉に入れて良かったですね。次回も楽しみに待ってます。
>>55アンチだと番組に、良いところがあっても 認められないしすべて粗が見えてしまう気がします。太川蛭子さんは、他の番組が始まるし、これからは 例え物足りなくても 長い目で見てあげて一緒に 軽く突っ込み入れながらも楽しみましょう。
>>67
そつですね。本気になってきたし マジで太川陽介さんと、蛭子能収さんのバス旅の心意気みたいなものをZから感じられた。続けて もっとバス旅の良さ大変さを伝えてほしい。
次回で最終回でいいんじゃないか、だってほぼ旧作とコースが被るし。
Zとは関係ないけど今日の帰れマンデーkanachuバスが出ます。
バス旅番組が増えたのはテレ東のお陰だね。
大子大子と決めつけたのが苦戦の原因
気づいてる人も居るが、太田から里川を上れば3日目に白河到着だった
前回、伊万里経由に拘って負けたのと全く同じ症状
聞き込みせずに、地図ばかり見て進むから陥る罠と言える
今まですぐ見れる事がなかなか無かったのですが、今回は休みを利用して見ることが出来ました。久々にコメントさせていただきます。ふれあいの少なさや少し聞き込みが抜けてると感じる所はありましたが、全体的には面白い回でした!シリーズ終了を回避するために、必死にやってるのが伝わりましたね。
これで47都道府県庁所在地、全制覇(那覇除く)
千葉市は、本家とZ合わせて初登場だった
Zとしては面白かった回だったと思うけど。ローカル鉄道を見て間もないのでどうしても比べてしまいます。確かに、地元の方々とのふれあいが少ないですよね・・・。羽田田中ではかけあいトークできませんから仕方ないかな。今までにない必死さは感じたけど、思わず笑ってしまうような笑いがなかったです。それでも何だかんだでZも楽しみにしていますので平成最後で終了にならなくて良かったです。
文章が、長く失礼します。私自身千葉県のバスは、わかりませんが、以前太川さんの路線バス乗り継ぎ旅館山会津若松で、郡山で失敗していましたけど、水戸で今は廃止された太田行きに、乗っていたら、田中要二さんと同じような、白河同じだったかも。でも暗い国道の歩きは、素人にはあまりお勧めできないと言うことです。国道118は、
酷似番組が増えたのはテレ東サマサマですね!
今回は10回みてきた中で一番の出来かと思います。
私的にはゴールする方法は出演者の都合で変わりますから太川さん達と異なる方法になるのは当たり前です。今回、ゴールする為には必死に前に進むスタイルは羽田さんが演じてくれました。鳥取編の、バスがあるのに進まないのはおかしいという定の再来でした。第七弾恐山編では宿を心配する守りが敗因だと思っていただけに、福島県境越えては凄まじかったです。
甲子トンネルはバイクでよく走りますが、甲子側と下郷はトンネルができるまでコミニティーがなく118号に回るかと思ったら、よもやの徒歩強行軍、他の方も書かれていましたが、Zチームの突破力に感服しました。
ゴールまでハラハラしましたが、私もカミさんに、ゴールできたよ!と話しかけちゃいました。本当に嬉しかったです。まだまだ二人の珍道中を期待して土曜スペシャルを楽しむと共に、太川さん、蛭子さんコンビには鉄道旅で楽しませて頂きます!
>>64
負け越したら終了ぐらいにすると緊張感が出て今回みたいに頑張ると思います。
今回は初日から遅くまで粘っていたし積極的に情報を得ようとする姿勢が良かったと思います。
また、マドンナの真琴つばささんが素晴らしいですね。
存続できてよかった。
第10弾も楽しみです。
白河で案内所まで聞き込みに行った事と、郡山迂回ルートにリスクが大きい事を察して案内所の方々から甲子経由の情報を引き出せたので成功したのかな、とも思います。必死にもがいてると良いことありますし、観ていて皆引き込まれていくものなんですね(^^)
面白かったけど何で16弾とほぼ同じコースにしたのだろう?
川崎又品川スタート地点にすれば新鮮さがあったのにと思います。でも結果的に内房を通り取手方面を行ったので良かったですね。いつかは犬吠埼ゴールのコースがあればと期待しています。番組スタッフの方見ていたらよろしくお願いします。
たびりすの回答がでたけど>>103が言ってるところ以外は概ね成功だったみたいだな
初手で館山でなく鴨川を選んだのが結構大きなポイントだったかもしれん
>>113
都バスの撮影許可が取れないので、都内は難しい…ような事を前に越山Pがどこかで言ってた気がします
追記 茨城交通も五年越のリベンジしましたね。勝田 東海方面は、私もどうかなと思ったのですが、勝田からコミュニティバスを使えば、北にはいけるけど、途中道の駅日立おさかなセンターまで、歩いていく感じかな
田中&羽田「バス旅コンビ」が“クビをかけた勝負”に勝利も残された「不安」
https://www.asagei.com/excerpt/123771
ソースどこよ?
ここじゃないみたいですね、羽田さん田中さんが喋らない件、今回でていませんから!
…ちゃんと放送見てないよな、アサ芸。
バス旅好きならば斜め見するなよ!
>>103
まぁ初代の頃から「運転手さんや営業所の人に最終目的地を伝えない悪癖」はそのままだよね。「とりあえず〇〇方面」て目先の目的地を言ってしまうから提示される選択肢が狭まってるのはよく見かける。たまに思い出したように「最終的には〇〇をめざしてるんですよ」って言うんだけど圧倒的に少ない。Zコンビのゴールできなかったときの虚しさは初代の比ではないので聞き込みの精度高めて打率上げて欲しいわ。
ローカル鉄道寄り道旅3弾、4弾は管理人さんが別途更新してくれると思いますので、遅ればせながらバス旅Z第9弾の感想を。
まずは成功してよかったですよね。前任の名コンビが何度も失敗した北関東~南福島ルートを踏破出来たのは番組史上に残る快挙だったと思います。しかし…ですね。突出して面白かったというと…正直可もなく不可もなく、でした。今回はとにかく引退回避に徹したのでしょうがないですけど、バス中のトークや道中のふれあいがいつも以上に少なかったですよね(千葉の松本清張おばさん位w)。緊張感やハラハラはありますけど、それが番組としての面白さに必ずしもつながっていない好例だと感じました。真琴つばささんはあえて申しませんが、過去マドンナ中でも最年長クラスの様でご健闘されたとは思うのですが、レベルが高いZの過去マドンナに比べると、キャラは出せてない印象を受けました。
今回見てつくづく思ったのですが、ひたすらゴールを目指すことを主体に極力トークもふれ合いもしないどシリアス路線でいくのも一手なのかなと思いました。見せ場は聴込みメインで、視聴者の想像をよりふくらませやすくするのもありかと。
田中要次さんの二枚目指向はもう変わらないと思うので、やっぱりキーマンは羽田さんになりますね。彼が受身ではなくツッコミ主体キャラに固まれば面白みも出るでしょう。今回もトークはやや受身でしたよね。若いので瞬発力と大胆さはあるんですが…。
まずは存続決定ですが、Zコンビは当面毎回が正念場でしょうね…。
賛否両論あるようですが、個人的にはマドンナの個性は小野真弓、ゴールを目指す戦略と執念は今回、ということで個人的にはzシリーズ屈指の良回だったと思います。全ての要素が盛り込まれた回ではなかったかもしれませんが、ゴール達成のプロセスという意味では(タビリスさんの表現を借りると)究極形だと捉えており、その意味では非常に楽しめました。
120です。「究極形」ではなく「真骨頂」でした。失礼しました。
茨城交通路線バス大宮線に乗って行けば、那珂市ひだまりバスに、乗り継ぎが、できることは、知っていましたが、もっと手前から乗れるとは、知らなかったです。ただ上菅谷駅に行くのは、近そうですが、循環で時間がかかること、上菅谷駅から太田駅の乗り継ぎの悪さは難点ですが、茨城交通茨大前営業所の担当者も五年前の館山会津若松のことも聞いていたことまた水戸駅の案内所は、年配の小柄の男性にも確認していました。
個人的には太川さん蛭子さん時代の時、バス旅中に太川さんがイラッチになることが多くて、
不快に感じていました。
だが、田中・羽田コンビの のんびり・ユルユル?バス旅を見て物足りなさを感じました。
今思うとバス旅中の太川さんはゴールへの執念と真剣さでイラッチになっていたのかなと
Zを見てから感じました。
リーダー太川さんは素晴らしかったな~!
終わっちまえ。こんな番組
今日、第9弾のルートをほぼ辿り、水戸から大内宿へ行ってきましたが、
甲子~南倉沢間は想像以上に手強かった。4キロ以上のあのトンネルを
踏破するとは・・・一部歩行路が途切れている区間もあったし、
徒歩では1時間以上かかったのでは。
トンネル抜けたら雪も残ってましたよ。車でも長く感じました。
いやはや羽田中コンビの突破力、凄いですね。嫁さんとも自分達では
歩けないと話しました。本当に恐れ入りました。。
今回は本当に感動しました。羽田中さん、真琴さんお疲れ様でした。。
125続き
常陸太田から国道349号線をそのまま北上、大子経由ではなく、
里美方面から県境を踏破した方が、大子(下野宮)よりも距離も短く
福島に入ったらすぐバス停がありましたので、矢祭へのアクセスも
もっと楽な様な気がしました。常陸太田からのバスも福島の県境近く
(常陸太田市徳田町)まで行ってますしね。
但し、里美と矢祭の県境は寂しい所で、宿泊場所で苦労するかも
しれません。
また機会があったら、ルートを辿ってみようかと。。
125、126続き
大内宿って、周りに何も無いんですね。宿場がそのまんま保存されていて、
ねぎそば食ってきました。
それと、新湯入口から大内間で、ニホンカモシカを初めて見ましたよ。
丸々と太って、初めはイノシシかと・・生のニホンカモシカは初めて。
メタボ気味な奴でしたが、華麗に斜面を駆け上っていきました。
番組を機に、訪れてみるのも一興。色々発見があって面白い。
以上、三連投失礼しました。
羽田さん、4月からTBSラジオの15時半から17時半の番組で毎週木曜日担当するらしい。
路線バスロケに影響するのでは・・・
今回は出来の悪い息子が受験をクリアしたような気分を感じています。
確かに、方法論を突き詰めればもっと要領よくクリアする人もいるだろうね。
頑張る人をただただ応援する、結果を共に受け止める、素直に一緒に喜ぶ。
よくやったね。
それでいいんじゃないんでしょうか。
感動したのは、その部分ですから。
まあ、ヤラセ臭満載の田中要次が出ているだけで、感動なんてできっこないけどな。
キートン山田さんが 「え、聞かないの?」「本当に大丈夫?」 とナレーションするとそうだそうだと同調するのはと私だけでは無い筈。
太川・蛭子コンビ時代と違って、マドンナ頼み・マドンナリードのバス旅Zも見かたによっては面白いかも??
田中・羽田コンビによる新しいスタイルのバス旅番組として見守るのも良いのでは??
番組やめろと言う人は別に見なくてもよいでは??
>>129
全ての場面たま正解を出さなくても、選択ミスをした時に、どうリカバリーするかもこの番組の楽しみ方の一つだと思ってます。
次回も楽しみにしています。
今回は、田中さんがバス旅っぽくなっていてビックリした。たまに、食事しよう!とか言うから、今じゃない、ちがうよね!?って思った。
羽田さん、田中さん、それぞれ遠慮があるのかな?これからがますます楽しみです‼
Z 継続!ひと安心!
マドンナ つばささんの、バスを降りる時の『どーも~⤴』が良かった☺
“成功しても失敗してもいいよね”
第8弾まで特に田中さんがそういう雰囲気がただよっていたね~
番組最後のリタイア確定時に田中さんはマドンナに詫びはするが、心がこもっていないお詫びに見えたな~
今回の第9弾の苦しい試練を乗り越えた田中さんがリーダーの風格(太川さんのように)を持って次回以降のバス旅に挑むことを期待します。
>>117
アサ芸の記事はウソばかりなんでwろくに番組も見ないで悪評を書く…いつもそんな感じですよ
この2人も回を増すごとに面白くなってきたように感じますよ。
特に今回は歴代の最高傑作でしょ。
2人の絡みも以前のようなぎこちなさは少なくなってきたし
あとは旅先での人情ふれあいくらいだが、認知度もまして来てるし
いいかんじだと思うぞ。
今回はルート選択に相当悩まされた回だと思います。とにかく広大な関東平野なので無限に考えられてしまいます。そして今度失敗したらシリーズ終了という後がない状況で心臓をドキドキさせながら必死に見ていた自分がいました。Jリーグの昇降格などと同じでもう後がないという状況はこんなにも人を必死にさせるのですね。そして番組存続決定した瞬間は自分も一緒に喜んでしまいました(笑)
そして早々と閉まる傾向のあるバス案内所が閉まってても諦めず営業所まで行くというのは今後のセオリーになりそうですね。
最近は太川蛭子コンビのローカル鉄道の旅も人情の触れ合いは楽しめて良いのですが、あちらはルート選択はなく一本道なのでハラハラドキドキがない点が物足りずその点ではやはり自分にとってローカル路線バス旅という番組は特別なんですよね。
>>34
「徳光も含めて死んでほしい」
↑
先ずは率先してお手本を見せてクレメンス
>>124
見なければいいですよ。
書き込みもしないで欲しいです。不愉快です。