Z4弾が無事終了!
今回は純粋におもしろかったし、
「バス旅」の魅力が詰まった回だったと思う。


順調に進んだと思ったら、奈落の底に落とされるという
ジェットコースターのような展開。
何よりもキャストに「やる気」が感じられて、
感情移入しやすかったと思うわ。

ロケ前日は興奮して眠れないマドンナ
あと、羽田圭介に何があったのか??

前回でふっきれたのか?
で、ルートの方は分岐が難しく、

太川さんの「情報が命」という言葉が身にしみた回でもあった…。
常に2手先、3手先を読まないと「即詰み」の危険性があり、


手拍子(勢い)でいくと失敗してしまうという…。

「順調なときほど気をつけろ」という人生訓のような展開

座間王座(ヒカ碁)も「手拍子はあかん」と言ってた気がするわ
そして、小浜という既視感あふれる絶望ポイントw


小浜には冬回にきてしまうという不思議
まぁ、Zシリーズ初期は、
前半からパワープレーに頼ってたから、

格段に進歩したと思うけどね。
(その2)に続く(近日公開予定)



コメント
唐突のヒカルの碁に笑いましたww
今回の見たらたしかに蛭子さんはもう無理だわ。ごめんね。さようなら蛭子さん。
徳光さんのバス旅がおもしろくなってきました。
田中さんて、なんか突然に色男振る時ありません? マドンナにかっこいいセリフ言ったり、迎合したり。あれ、ギャグなら面白くないし、マジなら勘違いなのでやめて欲しい。
確かに二手先、三手先を読まないと、今回の小浜のような事態になってしまうのかもしれませんね。ただ、自分はこういう失敗も含めて楽しめました。
田中さん、羽田先生、村井さん、お疲れさまでした。
案内所といってもなかなか名鉄の常連さんのような方はめずらしい
今後は案内所で情報を得てさらにその先の案内所に電話してもらい
2手先の情報を得るような展開が増えてくるだろう
案内所のシーンで次の目的地の案内所等に電話で問い合わせをしてくれる方と、「次はわからない」で終わる方がいると思いますが、なかなか「次の目的地の案内所等に電話して下さい」とは出演陣も頼みにくいですかね。
今回は旧シリーズで通過した地域を通ることが多くて、あれ?あの人は前にも…?とか懐かしさを感じました
旧第2弾では小さなお城扱いされた墨俣城とか、第19弾の小浜の観光案内所、第8弾と第24弾の全但の八鹿や城崎温泉の営業所…
Zを視聴後、思わず旧第8弾を見てしまいました
色々調べましたが、仮に小浜ロスをしていなくても、下夜久野駅8:57発に乗ることになるようです。園部での羽田さんの粘りが功を奏して挽回できてたんですね。桧山に泊まらないと追いつけなかったので、超ファインプレーだと思います。
また、途中から大原まで歩かずに堅田〜大津を回っても、なんとか当日中に桧山までたどり着けそうです。
長浜からの南回りや小浜からの強行突破など色々検討しましたが、どう頑張っても下夜久野駅8:57発から逃れるのは厳しそうです。
そうなると、あえて「敗因」を挙げるならば、和田山でのバスの乗り逃しの一点に尽きる、ということになりそうです。結果論ですけどね。
連投すいません。
今回はバス旅的にナイス!と思えるポイントが多くて良かったです。
管理人さん、ぜひまたいつもの打線組んでもらえないでしょうか…?
・関ヶ原駅でのコミュニティバスの発見
・柏原駅での聞き込みからのバス発見
・小浜からの強行突破回避「達成感は得られるがゴールはできない」
・途中から大原までの歩き
・園部駅での羽田さんの粘り(クリンナップ最有力)
・桧山の営業所での福知山の時刻表&路線図入手
・福知山駅でのギリギリ乗り継ぎ
個人的にはこのあたりを推薦させて頂きます。
例のサイトに正解ルートが舞鶴?とありますね
これは意外でした
初夏に城崎温泉に行ったのですが途中何もない山道をひたすら進みものすごく距離が長く感じました
あの山岳ルートを徒歩で突破するのは至難の業です
今回のメンバーなら可能っちゃあかのですがね
>4 さん
やっぱり田中要次さんは、タレントではなく「俳優」としての意識が強い方なんですよね。
基本的には二枚目志向で、モテたい、カッコ付けたい、チヤホヤされたい一心で下積みを重ねてきた方ですからw もうコレは彼の俳優として生きる為の振舞い方として身に付けちゃったもので、そうそう治るモノでもないと思います。
ただその振舞いが、一々可愛げがないのは確かですよね。
11さん
私も例のサイトを拝見してきました。
正解ルートとはいえ、小浜から若狭高浜まで2日目昼からいきなり20km近く歩くってのは無茶だと思います。
結果的には間違いでしたが、力技に頼らなかったという点では、小浜からの引き返しは評価できるのではないでしょうか。
和田山での乗り逃し、もっと手前にバス停あったんですねぇ。
いや〜、ここ最近では1番見てて悔しさが伝わってくる回でした。面白かったけど本当に惜しかった!
今回も、マドンナが大活躍で、凄くいい回でした!神ってる乗継は、絶対落し穴があると感じましたね。
でも、連続テレビ小説ちりとてちんの舞台の小浜が出たのは嬉しかった。小浜のお箸とか、もうちょっとピックアップしてくれても、とも思いましたが。
Zからなんで、よく分かりませんが、ゴール難し過ぎませんか?観光要素が全くない、ガチ感が凄い。コンビニとかバス内で朝食とか。
録画したのを何度も見て、楽しみます。年末年始に太川さんと蛭子さんの過去放送分、やらないですかねー?
正直、太川さんのナレーションはいらないですね。
今回のように過去との重複区間が多いところでは、
コメントが薄っぺら過ぎる。
もう旧シリーズとの引き継ぎ期間も、終わったでしょうし、
キートンさんも変えた方がいい。
ちょっと寂しいですけど、いつまでルイエビコンビ復活を夢見る輩に、
現実を思い知らすためにも。
長浜から南へ行っても、小浜往復のロスがなくても、福知山から先は同じ。
どのルートを選んでも長距離徒歩移動は避けられず、勝負の分かれ道は和田山までの徒歩移動って…
それじゃ、路線バス乗り継ぎ旅じゃなくて、徒歩の旅じゃないか。今に始まったことじゃないけど。
マドンナは30代後半では体力的に厳しいと。Qちゃんのようなアスリート系はいけるでしょうが。大変だね w
村井美樹さんが出演される旅番組はほとんど見ています。
彼女を見ていると、旅の楽しみ方が私と似ているので、一緒に旅したいという願望にかられます。
その村井さん、バス旅Zでも如何なくチャーミングな旅人っぷりを発揮してくれました。
本当にありがとうございました。
私だって、貴女にどんなにゴールしてほしかったことか。悔し泣きの気持ちはよく分かります。でも、あそこでさとう珠緒さんのような神コメントができたら、もっと良かったんだけどな。
次回Zのマドンナには、村井さん以上にいい仕事してくれそうな鈴木あきえさんを希望します。
今回、亀岡から先は「バスがあれば乗り、なければ歩く」というシンプルな内容だったので、おしかったなー。当地はクルマ社会だけどまれに歩いている人に「この辺にバス停ありません?」て聞きながら進んだら結果はちがったかもね。
羽田さんの園部での熱弁はもちろんのこと「ゴールすることと、達成感は別物」も印象に残る名言。
羽田さんには、記憶が鮮明なうちに「読むローカル路線バス乗り継ぎの旅」を執筆してほしい。
自分も例のサイト見ました…正直湖東の方が良いと思いました。湖北はあの小浜ロスをあって正解にしてるのがやっぱり違和感を覚えざるを得ません…番組自体はおもしろく見させて頂きましたがあれあっての正解の論理には少し疑問を覚えます。それなら湖東の方が歩くけどきちんとつながって2日目の夜には京都に着く方が良いと感じましたね。
制作者陣が湖北ルートか湖東ルートどちらを想定していたか知りたいな
今回は『運が悪かった』ですね。。。
湖北ルートでも湖東ルートでも3日目までは良くて福知山までしか行けないことはある程度予測出来ました。
詳しく述べたらネタバレになるので控え気味に述べますが、今回の成否重要ポイントは『全但バスのバス停』でしたね。。。
前記事でえっくすさんがコメントしている小浜→流星館(徒歩)南丹市鶴ヶ岡→園部は、なぜかタビリスは無視していますが、興味深いルートですね
流星館から鶴ヶ岡の13kmを2時間40分で歩くのは難しく、鶴ヶ岡発最終には間に合わないと思いますが、鶴ヶ岡に泊まり(下記参照)、翌朝鶴ヶ岡6:29に乗れば園部に3日目7:34に着きます
http://www.miyamanavi.net/tsurugaoka/
北深清水から今津までのバスの運転手さんは、第19弾で太川さんが、今津駅でマキノ方面のバスの情報を聞き取りしていた運転手さんと同じ人じゃないですか?!
今回、見応えある回でした。個人的にはすごく面白かったです!
要因は、過去回とのルート重複があるものの、琵琶湖の効果的な配置でコース選択の悩ましさが、これぞバス旅!と思える展開になったこと。
羽田さんの覚醒→羽田さん、このブログ見ているんじゃないかと思える程の過去回からの修正。もはや、実質的リーダーですよね。
魔の3日目の人間臭いプチ衝突。
村井さんのひたむきさ。
しかし、改めて路線バス網の縮小傾向が見て取れて、制作サイドの意気込みあってもこの先、コース設定が成り立つのか…!?
という事も一バス旅ファンとしては心配の種ですね。
そんな心配はあるものの、次回の第5弾がとても楽しみになったことは間違いなしです!
タビリスの解答を私も見ました。シンプルなのは小浜から若狭高浜まで20km歩いて舞鶴へ抜けるルートのようですね。逆に米原へ抜けるルートは市街地が多い割にはバスの繋がりが悪い感じです。
まあ、結局のところは上夜久野から和田山へ抜ける途中で八鹿駅行きのバスを捕まえられるかというのがキーポイントだったようですね。ただ、その情報を事前に得るのはなかなか厳しく、難易度の高い回だったと思います。スタッフの想定していた正解ルートはどういうものなのか気になるところです。
あと、前にも書いたとおり村井さんの聞き込み能力は相当高く、失敗したZ第2弾(富士山→那須岳)も彼女がいれば恐らく成功したのではないかと思います。
>>24
新座のバス旅ファンさん
実は流星館から美山というのは私のオリジナルではなく、知り合いで全国の路線バスに詳しい方からのアイデアでした。ただ、美山側(鶴ヶ岡)に宿があるという情報がないと進めなかったと思います。
誰も突っ込んでいませんが、4日目朝の宿→桧山はどうやって移動したのでしょうか?
そうそう。岡山→津山のバスが12月から10往復→4往復に減便されました。
廃止されると岡山から県北方面の移動が面倒になります。
> 28
旅宿の送迎、もしくは、寿司屋の主人のご厚意によるものです
桧山と旅宿の往復だけで、送迎ワープではないので、質問する意味は全くないです
皆さんが今回の旅を高く評価しているのに、こういう質問はいただけません
自分のコメントに責任を持つようにしましょう
ここでは真面目にコメントをするべきです
>25さん 間違いなく同じ運転手さんですよ。あの声は。
ところで今回、マドンナが実質的なリーダーでしたね。感心したのは先々の地名をしっかり頭に入れていたことです。今まで地図読みができるマドンナっていたかな?
それと1日目の晩御飯時には、いつもリーダーがやる「本日の成果です。」の地図発表を村井さんが出していました。最後の湯村温泉での涙にもらい泣きしました。
視聴しましたが自分は羽田さんがダメなのできつかったけど番組終わりに蛭子さんと太川さんがサプライズで出てきて来年バス旅します!を少し期待しながら見ていました。次の日ぼんやり徳光さんと高田純次さんのバス旅を見てたら笑いました。徳光さんは毎週やって。いくつになんの。
田中要次さんのメガネの角度はシャネルズと横浜銀蝿と同じ角度ですしハゲてる頭がなんかムカつきます
徳光さんは76歳で蛭子さんは70歳。
徳光さんの勝ち。
(21の続き) また湖北も小浜ロスがなく行っていたら細川に13:40頃着いてそこで泊まりになっていたけど…そこは歩いていたと思います。時間を逆算して考えても明るいうちに歩ける距離だと思います。そのまま大原まで休憩込みで行けば18時台に着いてそこからバスに乗れば19時台に京都駅に着きます。湖東もミスなく行ければ20時台に京都駅に着けるので京都の良いホテルに泊まれてるのに…って思いました。
>>31
蛭子さんはもう長距離歩くの難しいだろうな
言葉悪いが田川蛭子コンビ期待してる人は新バス旅のために成仏してくれ
今の蛭子さんにバス旅は無理ですよ。
もちろん見たい気持ちはありますが。
大原までの歩きや、流星館から美山 というのは、大原(三千院),美山(合掌造り)という観光地
の存在を知っているかがポイント。美山は嵐山から周山道路を使って小浜に抜ける道だし、大原の鯖街道の京都近郊の県では有名な場所、撮影は村井さんの誕生日(11月半ば)=紅葉シーズンという事,観光地だからバスがあるかもって思いつくかどうかによると思う
VRで路線バス乗継ぎの旅に四人目として参加している体験をできる商品を発売してほしい
バス旅ファンにはかかせないクリスマスプレゼントになりそう