その①からの続き
リーダーは番組的な成功という意味でも責任を背負っているし、
誰にでもできるポジションじゃないなと…。
で、リーダーといえば、
第2区担当の
春日 は初心者とは思えないほど適応していたなと。
今回は、芸人が「バス旅」のリーダーをやったらどうなるかが、
裏テーマ(?)に設定されていたように思う。
ただし、春日は良い意味で「特別枠」だったと思う。

地図も読めて、速度計算もできるし、
ガチ旅 と バラエティ番組 として成立させることへの
理解とバランスがすごいなと。
ガチで行くときは行くし、
芸人としても仕事しているし。

ひとりでホールケーキは草
あと車中での会話や、

地域の人々とのふれあいもとても上手。

この辺は山添さんがコメントしている件。



いままで「ガチ旅」であることは強調されても、
このバランスについては語られてこなかったかも?
これは「旅バラエティ」としての原点回帰だと思うし、
ルートが過酷でもバランスがとれるという
良いサンプルのような気もする。
あと、太川さんも春日のことを評価していて、
事前インタビューの通りになったのかもしれない。
「春日くんは、頭もいいし、ものすごいリーダーシップが取れる人だと思うんですよね。完璧なルートで来るんじゃないかな。
でもね、春日くんチームのルート、実は結構大変なんですよ。そもそもバスがあるのかなぁ(笑)。相当歩いたんじゃないかなと思う。だからたすきをもらう時、どんなルートで来たのかは聞いてみたいと思っています。あと彼は体力があるだろうから、それに付き合わされるメンバーが大変だよね(笑)」
第2区でかなりの距離を稼いでいることに驚く太川さんww



コメント
相生駅案内書の「バス神」の方は、w4弾にも出てた方だよな?っと思いながら見てました。
歩いた距離は別にして難しい分岐がないから比較的平易な区間だったとはいえ、春日リーダーの2区が一番面白かったな。
村井さんは前回もそうだったけど、年上でテレ東の旅バラエティの経験が長いというプライドからか「私の方が優れたリーダーよ」って感じて変に髙木さんに絡んでくるからウザイ。
かと思えば、関西弁で加納さんとばっか話しているから髙木さんも内心イライラしてたと思うよ。
確かに二区は面白かったです。(というか第一夜全体としてClassicの感じが濃くて良かったのですが)春日さんの安定感が凄かったです。山添さんもいい味出してましたし、何を求められているのかがよく分かっていたなという印象です。今回の旅の日はバス旅そのものを楽しんでいる人が多かったので、見ていて気持ちよかったです。
そもそも、太川蛭子時代のバス旅が人気になった理由の中にバラエティとして面白かったからというのが一つ大きな要因としてありますよね。蛭子さんの軽薄さによって、過酷さとふれあいのバランスがちょうど良かったんでしょうね。そこからZになって過酷さがクローズアップされてきて(やる気が空回りしていた?)、コロナもあってバスも減り、人々との交流も減って過酷という印象が強くなりすぎましたよね。
旅番組の範疇の中で本気にゴールを求めていくというスタンスだと、すごく楽に見れる気がします。
あと、高速バス利用がほとんど第二夜に及ばなかったことも番組の雰囲気を壊さなかったですよね。バスがない、時間がないという演出をしていく中で飛び道具を簡単に使われてしまうと少々チートのように感じてしまうところです。
ところで、8日目の8号線はどうやってロケ車ワープなしで移動したのでしょうかね。
春日の第2弾、本日の箱根駅伝のエース級がエントリーしている2区とオーバーラップしていましたのでミラクルで
前情報では春日チームが一番不安だったが、意外に良かった。
「春日キャラ」で横柄風?尊大風?エラソー?な聞き込みの姿勢には、ハラハラしました。
地図や交通機関乗り継ぎは、テレ東の別の番組の経験があるので、スタッフはそのあたりを期待したと思われます。
娘が1年振りに東京から帰省して来て、昨日はラッコを観に鳥羽水族館に行って来ました。
行きは順調に車で90分でしたが、帰りは渋滞に巻き込まれ150分掛かってしまい自宅でのお節料理やすき焼で
お酒がまわりすぎて、コメント5が中途半端に終わってしまいました。どうもすみません
春日の花の2区エース区間は箱根駅伝と同じでとても重要な区間でした。
ルイルイや高木さんのチームとはまた違った面白さが面白さがありました。
随所でボケをかましたり、チームメイトにうまく突っ込みを入れたりして、クラシカルなバス旅な感じでした。
軍曹と違って地図は読めるし、速度計算もできるので今後は年間3〜4回くらいで
リーダー春日でローカル路線バスの旅K と言うのを企画して放送して欲しいですね。
バス旅が春日クラスがMCで山添がサブでそれなりのアイドル三人でできたらテレビ番組のコンテンツとしたらかなりの視聴率が取れると思います。
バラエティとしてはガチ旅路線よりは上出来でしょうが、普通の旅番組として埋没していく可能性もあるから、方向性として昔からのバス旅ファンはどうなるかな?
みなさん、コメントありがとうございます。
過酷なルートでも楽しく旅ができるという意味で春日のバランスはClassicっぽい雰囲気を感じました。
ガチを強調しすぎると緊張の方に引っ張られてゲームとしては面白いんですが、単調になってしまいがちですかね…。
地元の方との交流や車中の会話で緩急がつくと、また違った面白さが出てくると思います。
Classicはそのへんのバランスが奇跡的にうまく成立していたように思います。
Classicは蛭子さんに尽きるし、その残像にすがると痛い目にあいそう。
芸人ならこがけんさんが適任と思っていましたが、春日さんもめちゃくちゃ良かったです。ちゃんと笑いも取りつつ…で
春日は見た目によらず石橋を叩いて進む性格みたいで、ぐるり一周旅対決旅で鳥谷に任せっきりだった時とは別人だった。
バス旅Wが終わったら春日とクロちゃんをレギュラーで+マドンナ方式でやったら面白いかもと思った。
クロちゃんは(演出的に)ひどい目に合ってるところとか
バス乗ったら速攻で寝ててダメ人間っぷりを発揮したりとか
いい意味で役割を果たしましたね
これに、蛭子さんが20弾くらいからそうだったような
案内所とか現地の人とかに「絶対歩きたくないからなんとか情報を引き出す」が加われば
すごくいいですよね。
最新のバスvs鉄道 対決旅で前園真聖がミッションで右ひざの半月板損傷を負ったみたいですね。
放送は見送りか該当のミッションはカットするなど編集されるかでしょうか。
過去には走っていて足首を捻ったとか、歩き過ぎて足の皮がズリ向けたとかはありましたが、手術が必要になるほどの怪我は初めてですね。
>>14
ミッションが危険なのではと協議しているところで、前園さんが試してみましょうという流れのなかの事故のようです。
収録はお蔵入りになる予感。
放送見送りだ~、お蔵入りだ~、と言うより怪我した時点でロケ打ち切りしてると思うけどね。
半月板損傷だと痛みを我慢して無理すれば歩けないことはないけど、仮にそんな状態でロケを続行させていたら番組終了レベルの大問題だよ。
ミッションも以前みたいにチェックポイントで写真撮る程度で良いですね。得意得意で無い人それぞれなんだから。ミッション軽くする分、クラシックのような触れ合い要素を増やせばよいと思います。前園さんの怪我が一刻も早く完治されW杯の仕事に復帰出来る事を願いつつ、対決旅も良い方向に進化する事を期待して待ちます
放送された場合、勝敗が分かる。出演予定者は次の通り。
バスチーム 太川陽介、柏木由紀、真中まな
鉄道チーム 村井美樹、山根良顕、前園真聖
バスチームの勝利。鉄道チームはリタイア負け。バスチーム初2勝リードとなる。
これを放送中止して新しく撮り直して場所・出演者を変更して最初からやり直しになる。撮り直しによって勝敗が変わるかもしれない。
対決旅って双方とも4連敗や5連敗してるんですね。特に村井さんは反対方向の列車に乗ったり、逆方向に歩いていったり、鉄道路線を見落としたりと自滅ですよね。それでも続けるんですかね。
久しくバス旅、対決旅をやらなくなり なんなら夢気分復活でええやん とすら思う。仮に再会してもミッションは写真を撮るだけでいいと思う。最近バラエティ番組つまらない
太川さんが交通文化賞受賞!
やっとルイルイちゃんねるが再開しましたね
そろそろバス旅の放送も期待したいが、今年は例年に比べるとマシだが、ロケをするには暑い季節になってしまった